歴史に残るへっぽこ相場になるかどうか、本日も悪材料てんこもり状態継続です。
おはようございます。本日も宜しくお願い致します。毎日沢山の応援の拍手誠に有難うございます。
相場の方ですが、言うまでもなく天の邪鬼はまたしても極悪材料となる上昇、更にこれは先日の大幅下落がまたまたまたしても単発になるというこれも最悪材料となった翌日となりますので、必然的に流れも最悪状態継続になる可能性圧倒的に大です。
一応今のところは、先日出た一つの条件はまだキープはしていますが、本日上昇に転じるとそれもリセットになり、それは今年は記憶に残るへっぽこ相場になるというのを確定することにもなるでしょう。
このような状況になっているにも関わらず、NYの上昇が好材料と未だに考えているへっぽこ解説陣の神経が理解出来ません。例えば今年のボーナスは最大の削減になっているとか、これも昨今の株価上昇が程度の低い○○筋の影響によるへっぽこ上昇であるという確たる証明の部分でもあります。
すなわち、株価が健全なる上昇であるならば、企業が雇用を渋ったり、ボーナスを削減したりなどしません。しかるに、株価が上昇しているにも関わらず全くそのような部分が改善するどころか更に悪化している。この部分を素直に解釈すれば今の無理筋へっぽこ上昇など喜べるでしょうか?
だいたい暴落というのはへっぽこ上昇になるからその後暴落というツケが出ますが、世間一般はその暴落に対してもへっぽこ上昇が最大要因とは考えず、それが出てからろくでもない的外れな後講釈の理由づけしか出来ません。だから暴落時に大損することになります。
例えば公的のヘボ運用にしても、今年のようなへっぽこ相場で4兆円の利益が出ているとか、これも公的が如何に我々の年金をヘボ運用しているか、という確たる証明であります。すなわち先日のような暴落時に○○兆円の大損失を出し、今年のようなへっぽこ相場で利益が出たと言っていますが、大損失の半分もカバーしていない薄利な上に、暴落で大損し、へっぽこ上昇で薄利を出す。そんな運用で資産が増える訳がありません。
このようなへっぽこ上昇の後は必ずまたそのツケの下落が出ますので、その際にまた大損失を計上することになるでしょう。
しかしうさべえ軍団のように暴落時には莫大な利益を出し、へっぽこ上昇相場では薄利でしのぐ、という逆ならばどうでしょう。必ず儲けの方が多くなります。当たり前ですね、へっぽこ上昇などたかがしれていますが、暴落となれば短期間で膨大な値幅が出ます。たかがしれている値幅などまともに相手にせず、暴落時の莫大な値幅を取ることが出来れば必然的に利益の方が多くなるのは簡単な計算です。これは現物株でも全く同様です。
しかし○○のようにそのたかがしれている値幅で利益にして、膨大な値幅で損を出せば、トータルでは必ず大損になります。小学生でも出来る計算です。
勿論この上昇がへっぽこ上昇ではなく、ファンダメンタル面(世間が解説しているようなアマチュアレベルでのファンダメンタルではありません)からも後押し出来ているような健全なる上昇であれば、莫大な利益になるトレンドが出ていると思いますので、必然的に莫大な利益にもつながると思います。
しかし莫大な利益に繋がるトレンドが出ないへっぽこ上昇であるというのは現物でもそれを示しています。
例えば現物トヨタにしてもパナソニックにしても日経平均6000、7000台で買いつけた額からどれくらいになっているでしょうか、まだたかが知れている上昇幅です。この部分も素直に解釈しないといけません。
とこれを書いている時も相場はザラ場ライブで予告した通りの流れの悪い揉み合いになっています。悪材料てんこ盛りの状態なので、当たり前のことですが、その流れの悪さに逆らわないエントリーを心がけるしかありません。
では、また書き込みます。
相場の方ですが、言うまでもなく天の邪鬼はまたしても極悪材料となる上昇、更にこれは先日の大幅下落がまたまたまたしても単発になるというこれも最悪材料となった翌日となりますので、必然的に流れも最悪状態継続になる可能性圧倒的に大です。
一応今のところは、先日出た一つの条件はまだキープはしていますが、本日上昇に転じるとそれもリセットになり、それは今年は記憶に残るへっぽこ相場になるというのを確定することにもなるでしょう。
このような状況になっているにも関わらず、NYの上昇が好材料と未だに考えているへっぽこ解説陣の神経が理解出来ません。例えば今年のボーナスは最大の削減になっているとか、これも昨今の株価上昇が程度の低い○○筋の影響によるへっぽこ上昇であるという確たる証明の部分でもあります。
すなわち、株価が健全なる上昇であるならば、企業が雇用を渋ったり、ボーナスを削減したりなどしません。しかるに、株価が上昇しているにも関わらず全くそのような部分が改善するどころか更に悪化している。この部分を素直に解釈すれば今の無理筋へっぽこ上昇など喜べるでしょうか?
だいたい暴落というのはへっぽこ上昇になるからその後暴落というツケが出ますが、世間一般はその暴落に対してもへっぽこ上昇が最大要因とは考えず、それが出てからろくでもない的外れな後講釈の理由づけしか出来ません。だから暴落時に大損することになります。
例えば公的のヘボ運用にしても、今年のようなへっぽこ相場で4兆円の利益が出ているとか、これも公的が如何に我々の年金をヘボ運用しているか、という確たる証明であります。すなわち先日のような暴落時に○○兆円の大損失を出し、今年のようなへっぽこ相場で利益が出たと言っていますが、大損失の半分もカバーしていない薄利な上に、暴落で大損し、へっぽこ上昇で薄利を出す。そんな運用で資産が増える訳がありません。
このようなへっぽこ上昇の後は必ずまたそのツケの下落が出ますので、その際にまた大損失を計上することになるでしょう。
しかしうさべえ軍団のように暴落時には莫大な利益を出し、へっぽこ上昇相場では薄利でしのぐ、という逆ならばどうでしょう。必ず儲けの方が多くなります。当たり前ですね、へっぽこ上昇などたかがしれていますが、暴落となれば短期間で膨大な値幅が出ます。たかがしれている値幅などまともに相手にせず、暴落時の莫大な値幅を取ることが出来れば必然的に利益の方が多くなるのは簡単な計算です。これは現物株でも全く同様です。
しかし○○のようにそのたかがしれている値幅で利益にして、膨大な値幅で損を出せば、トータルでは必ず大損になります。小学生でも出来る計算です。
勿論この上昇がへっぽこ上昇ではなく、ファンダメンタル面(世間が解説しているようなアマチュアレベルでのファンダメンタルではありません)からも後押し出来ているような健全なる上昇であれば、莫大な利益になるトレンドが出ていると思いますので、必然的に莫大な利益にもつながると思います。
しかし莫大な利益に繋がるトレンドが出ないへっぽこ上昇であるというのは現物でもそれを示しています。
例えば現物トヨタにしてもパナソニックにしても日経平均6000、7000台で買いつけた額からどれくらいになっているでしょうか、まだたかが知れている上昇幅です。この部分も素直に解釈しないといけません。
とこれを書いている時も相場はザラ場ライブで予告した通りの流れの悪い揉み合いになっています。悪材料てんこ盛りの状態なので、当たり前のことですが、その流れの悪さに逆らわないエントリーを心がけるしかありません。
では、また書き込みます。
≪ついに唯一残っていた好材料までリセットになりましたので、これで年内はろくな相場にもならず、今年は歴史に残るへっぽこ相場にもなるでしょう。
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相場も寒い、ケズメリクガメ君も寒い・・・・・・≫
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