ここから本当の底打ちに向かうか、またしても悪抵抗から更なる歪みとなるか、ポイントの日です。
おはようございます。本日も宜しくお願い致します。
いよいよ相場の方も重要なポイントになりつつあります。すなわち、ここからまともな動きになり、10月28日からの悪反転を修正して、その後、良い形で反転するか、またはここで再び悪抵抗して、更なる歪みをつけるかという日です。
本日はまともな動きになれば売られ過ぎレベル1に到達しますので、そこでは逆張り買いのチャンスにもなります。先ずはこれが本日出るかどうかが最大のポイントです。
世間ではこの下落がどこで止まるかとか、この下落の要因にしても経済や金融といった的外れな事でしか判断しないので、また同じ過ちとも言える下落になっています。
当方は、この下落など当然ながら出る事は解っていましたので、ここでも散々警鐘を鳴らしていました。何故ならば、あのような質の悪い買いの後は必ず下落に転じるからです。
これの深い意味と解説につきましては、有料情報となりますので、ここでは詳しくは解説出来ませんが、要するに質の悪い馬鹿買いは決済においても先ず利益になるような事はせず、大抵は相場を悪化させる大損で決済となるからです。
現物株においても全く同じことです。我々うさべえ軍団も現物株チャンスとなっていますが、世間のように損することはなく、利益しか出ません。というより、利益になるような買いしか執行しないからです。
何故ならば、当方は相場に携わって約40年、この手法にて、一度も損した事がない100%利益法という誰にも知られていない手法があるからです。だから会員様にも自信を持って伝授できるのです。
ま、損する連中が存在するからこそ、利益になるのが相場なので、世間一般はせいぜいアマチュアな手法で損して頂ければ有難い事です。
何故、世間は儲からず損が多いのか、その一つの原因は、「世間はチャンスの時には悲観となり、危ない時には楽観となる」という状況に必ず陥るからです。
要するに虎穴に入らずんば虎子を得ず、の状態の時には、悲観や恐怖が先立ち、何も出来ない、損して決済することしか出来ない、という状況になり、君子危うきに近寄らず、の状態の時に楽観的になり、やたらと手出しするからです。
先ずはそこに気づく事が出来なければ、相場で長く生き残り、利益を出し続けることは不可能です。
これはディトレーディングでも全く同じことです。
例えば今月の225先物の日足ですが、まともな足は2本しかありません。後は悪足です。そんな悪足出現の日にやたらと手出しするから損の方が多くなるのです。何故まともな日足は2本しかないのかこれは有料情報なので、ここではさわりすら解説は出来ませんが、それが認識出来ないと先ず相場で勝てません。勝てたとしてもまぐれ勝ちと悪い勝ちです。
つまらないセミナー、役に立たない世間一般の手法や、へっぽこ評論家の御託を頼りに参加しているうちは先ず明るい未来などありませんので、注意しましょう。
では、本日も流れと質に逆らわずにエントリーしましょう。また書き込みます。
いよいよ相場の方も重要なポイントになりつつあります。すなわち、ここからまともな動きになり、10月28日からの悪反転を修正して、その後、良い形で反転するか、またはここで再び悪抵抗して、更なる歪みをつけるかという日です。
本日はまともな動きになれば売られ過ぎレベル1に到達しますので、そこでは逆張り買いのチャンスにもなります。先ずはこれが本日出るかどうかが最大のポイントです。
世間ではこの下落がどこで止まるかとか、この下落の要因にしても経済や金融といった的外れな事でしか判断しないので、また同じ過ちとも言える下落になっています。
当方は、この下落など当然ながら出る事は解っていましたので、ここでも散々警鐘を鳴らしていました。何故ならば、あのような質の悪い買いの後は必ず下落に転じるからです。
これの深い意味と解説につきましては、有料情報となりますので、ここでは詳しくは解説出来ませんが、要するに質の悪い馬鹿買いは決済においても先ず利益になるような事はせず、大抵は相場を悪化させる大損で決済となるからです。
現物株においても全く同じことです。我々うさべえ軍団も現物株チャンスとなっていますが、世間のように損することはなく、利益しか出ません。というより、利益になるような買いしか執行しないからです。
何故ならば、当方は相場に携わって約40年、この手法にて、一度も損した事がない100%利益法という誰にも知られていない手法があるからです。だから会員様にも自信を持って伝授できるのです。
ま、損する連中が存在するからこそ、利益になるのが相場なので、世間一般はせいぜいアマチュアな手法で損して頂ければ有難い事です。
何故、世間は儲からず損が多いのか、その一つの原因は、「世間はチャンスの時には悲観となり、危ない時には楽観となる」という状況に必ず陥るからです。
要するに虎穴に入らずんば虎子を得ず、の状態の時には、悲観や恐怖が先立ち、何も出来ない、損して決済することしか出来ない、という状況になり、君子危うきに近寄らず、の状態の時に楽観的になり、やたらと手出しするからです。
先ずはそこに気づく事が出来なければ、相場で長く生き残り、利益を出し続けることは不可能です。
これはディトレーディングでも全く同じことです。
例えば今月の225先物の日足ですが、まともな足は2本しかありません。後は悪足です。そんな悪足出現の日にやたらと手出しするから損の方が多くなるのです。何故まともな日足は2本しかないのかこれは有料情報なので、ここではさわりすら解説は出来ませんが、それが認識出来ないと先ず相場で勝てません。勝てたとしてもまぐれ勝ちと悪い勝ちです。
つまらないセミナー、役に立たない世間一般の手法や、へっぽこ評論家の御託を頼りに参加しているうちは先ず明るい未来などありませんので、注意しましょう。
では、本日も流れと質に逆らわずにエントリーしましょう。また書き込みます。
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