本日も昨日の流れを引き継ぐ相場になっています。
おはようございます。本日も宜しくお願い致します。
相場の方ですが、昨日の流れを引き継ぐ相場になっています。本日も突然妙な陽線が出ますので、注意しましょう。まだまだこんなのが出るうちは決して良い底打ちにはなりませんので、ここからは本当に良い底打ちになる動きに発展するかどうか、これが最大のポイントです。何故ならば、前回、全然買いはここぞというときに不埒な買いが横行し、結果そんな反転は良い上昇には結び付かず再び7000台に戻っていますね。これも当方が以前予見した通りです。
従って今回のこの7000台から今度こそ良い底打ちの動きに発展できるかどうか、という事です。しかしここ数日の動きを見る限りでは、また同じ過ちを繰り返しそうな流れではあります。良い底打ちの動きが出ないことには本格上昇などあり得ません。
この下落がどこで止まるか、底打ちがいつになるか、いつになれば10000円回復となるか、そんな事は関係ありませんし、気にする方が無駄というものです。
また、これからの時期は必ず、来年の相場はどうなるか、とかいう御託も出てきます。明日の事すら解らない連中が何故来年の相場がどうなるか解るのでしょうか。そんな神の領域を考えることも全くの無駄という事です。そんな暇があるのならば、この1年のトレーディングを振り返り、もし良い成績ではなかったのであれば、どこがその要因かというのを考えて、来年はその部分を改善するように考えた方がよっぽど前向きで良いことです。
また、良い成績になっているのであれば、その手法はこの先も通用するかという部分を考える、これも良い進歩に繋がると思います。
さて、こちらでは現物株の解説も多いですが、本日はザラ場ライブでもどのように狙えば良いか、という解説をしました。これは有料情報なので、ここでは記載出来ませんが、要するに世間が買ってはいけない、怖くて買えない、という時には買いチャンスが出ているという事です。
また、現在は日経平均もかなり安い水準であり、それにつられて売られている銘柄では、中にはこれは今買いとか言っている解説もありますが、ここにも注意が必要です。勿論、今は買いの次期ですが、たとえどう考えても倒産などしないような優良企業であっても今買ってはいけない銘柄もあります。従ってそんな銘柄は売られていて安くなっていたとしても、この時期買ってはいけません。勿論、今買ったとしてもある程度の薄利は望めるでしょう。しかしこの先上手に運用したり、暴利になるというような買付にはならない、という事です。
今安い水準であったとしても、買いつけるには必ず買う為の条件というのをすべてクリアした上で買うのが正当な方法です。条件をクリアしていないのを買うのは、安くなっていても悪買いです。ここに注意しないと決して良い買い物にはなりませんので、くれぐれもご注意ください。
では、また書き込みます。
相場の方ですが、昨日の流れを引き継ぐ相場になっています。本日も突然妙な陽線が出ますので、注意しましょう。まだまだこんなのが出るうちは決して良い底打ちにはなりませんので、ここからは本当に良い底打ちになる動きに発展するかどうか、これが最大のポイントです。何故ならば、前回、全然買いはここぞというときに不埒な買いが横行し、結果そんな反転は良い上昇には結び付かず再び7000台に戻っていますね。これも当方が以前予見した通りです。
従って今回のこの7000台から今度こそ良い底打ちの動きに発展できるかどうか、という事です。しかしここ数日の動きを見る限りでは、また同じ過ちを繰り返しそうな流れではあります。良い底打ちの動きが出ないことには本格上昇などあり得ません。
この下落がどこで止まるか、底打ちがいつになるか、いつになれば10000円回復となるか、そんな事は関係ありませんし、気にする方が無駄というものです。
また、これからの時期は必ず、来年の相場はどうなるか、とかいう御託も出てきます。明日の事すら解らない連中が何故来年の相場がどうなるか解るのでしょうか。そんな神の領域を考えることも全くの無駄という事です。そんな暇があるのならば、この1年のトレーディングを振り返り、もし良い成績ではなかったのであれば、どこがその要因かというのを考えて、来年はその部分を改善するように考えた方がよっぽど前向きで良いことです。
また、良い成績になっているのであれば、その手法はこの先も通用するかという部分を考える、これも良い進歩に繋がると思います。
さて、こちらでは現物株の解説も多いですが、本日はザラ場ライブでもどのように狙えば良いか、という解説をしました。これは有料情報なので、ここでは記載出来ませんが、要するに世間が買ってはいけない、怖くて買えない、という時には買いチャンスが出ているという事です。
また、現在は日経平均もかなり安い水準であり、それにつられて売られている銘柄では、中にはこれは今買いとか言っている解説もありますが、ここにも注意が必要です。勿論、今は買いの次期ですが、たとえどう考えても倒産などしないような優良企業であっても今買ってはいけない銘柄もあります。従ってそんな銘柄は売られていて安くなっていたとしても、この時期買ってはいけません。勿論、今買ったとしてもある程度の薄利は望めるでしょう。しかしこの先上手に運用したり、暴利になるというような買付にはならない、という事です。
今安い水準であったとしても、買いつけるには必ず買う為の条件というのをすべてクリアした上で買うのが正当な方法です。条件をクリアしていないのを買うのは、安くなっていても悪買いです。ここに注意しないと決して良い買い物にはなりませんので、くれぐれもご注意ください。
では、また書き込みます。
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